初対面で好かれる男の特徴!これを心がければ好印象になれる!

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初対面で女性から好かれることができたら楽ですよね。

初対面の印象ってそのままその人の人物像になりますから、そこで好かれるかどうかってかなり重要のはずです。

例えば初対面で『無理』と思われてしまったら、誤解があったとしてもそれを解くのは難しいですし、反対に初対面で『いい人』と信用させられれば体目当てだってできてしまいます。

 

こんな風に『最初の印象がどうか?』はその後に大きく影響しますし、印象さえ良ければ何でもできる訳です。

私は、一時期人間不信に陥りその時はとにかくダメでしたが、それ以外は昔から、初対面だけは好印象でした。

なので、『どうすれば女が安心するか?』ということが分かります。

以下ではそれを書いていきます。

 

初対面で好かれる男になれるととても楽なので、是非参考にして下さい。

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ガツガツしない

まず、絶対に大切なことはガツガツしないことです。

男の場合、それがどんな出会いでも、タイプの女だったら積極的になったりしませんか?

例えば仕事の相手でも、『いい女だ』と思ったら個人的に誘ったり連絡先を聞こうとしたり、こんなこともありますよね。

もちろん気持ちは分かりますが、女はこういうのを嫌います。

 

女は基本的に、初対面の男を警戒しています。

そのため、出会って間もない頃から下心を剥き出しにされると『この男はヤバい』と嫌悪するのです。

なので、ガツガツしないことは好かれるための絶対条件です。

 

ですから初対面の時には、とにかく紳士的な雰囲気にして、ゆとりを持って対応しましょう。

『この女を口説きたい』『落としたい』『連絡先を聞きたい』と思っても、そこではぐっと堪えて他愛ない話だけにしておくのです。

そうすると印象が良くなり好かれます。

 

男の場合初対面でのポイントは『どうすれば好かれるか?』と考えるよりも、『ダメな男にならないように注意しよう』と意識した方が上手くいきます。

初対面にも関わらずデートに誘ったりしたらダメな男ですよね。

でも男は、気持ちを抑えらえなかったり『ここで誘わなかったらチャンスがないかも』という焦りからも初対面でも行動してしまうのです。

それだと、結果的に好かれることはできないので、最初のうちはガツガツしないように心がけるべきです。

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外見は自信を持てること

外見に関しては、自分で自信を持てることが大切です。

というのも外見に関しては、女性の好みもバラバラなので、一概に『これが良い』とは言えない部分があります。

長髪がダメな人がいればそれが好きな人もいますから、その点で正解はありません。

 

一方で、『今の自分に自信を持てているか』というのは女性と関わる上でとても重要です。

自分の外見に自信がない場合、それが相手にも伝わるため初対面でダメになってしまう可能性が高いです。

自信がない人と話していると疲れたり不快に感じることは多々あるので、そんな理由から好かれないのです。

 

一方で自信があれば、外見がどんな感じでも好かれます。

例えば太っていても、その体型に自信があれば女性を不快にさせたりはしないはずです。

不思議に思うかもしれませんが、外見による初対面効果ってこんなものです。

要するに『外見がどうか』ということは全く関係がなく、本人の気持ちや意識次第でどうにでも変わってしまうのです。

 

事実私は、自分に自信があった時には初対面で女性に好かれましたが、ない時にはとにかく嫌われました。

どちらも外見は同じです。

むしろ、ない時の方が体型は良かったかもしれません。

結局は、表情とか雰囲気などが初対面を左右しますので、自分の外見に自信をもって初対面で好かれましょう。

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印象で大切な3つのポイント

初対面を左右するのは印象です。

つまり、『女性がどう感じたか』によって好かれるかどうかが決まります。

その印象を作るのが、『声の大きさ』『視線の位置』『爽やかな笑顔』などです。

これらに問題がなければ好かれますのでしっかり心がけましょう。

声の大きさ

声の大きさは、『小さ過ぎず・大き過ぎず』というつまりは普通のトーンです。

小さすぎる声がNGなのは分かるかと思いますが、女は大き過ぎる声の男も嫌います。

女って何かと秘密の会話をしたがりますからね。

その点で、バカデカい声の持ち主だと『何でもペラペラ話されそう』と感じてしまい、結果的に好かれません。

 

なので声に関しては、相手に十分聞こえればOKです。

ですから、普段小さすぎるようならばやや大きくし、大き過ぎる人はその逆です。

いずれにせよ、違和感を与えないように心がけましょう。

視線の位置

視線の位置はとても重要ですよ。

というのも、目を見て話さないと『話したくないように見える』ため、相当失礼になります。

なので、目を見て話すのが苦手な人は、見れるように訓練してください。

『見ない方が不自然』と気づきましょう。

 

私自身、一時期見るのが苦手になりましたが、『これは不自然なんだ』と気づけてからはしっかり見て話しています。

もう一度書きますが、目を見ないと『話したくない』という印象になります。

要するに『お前と話していてもつまらない』と相手に思わせるのです。

 

あなたも、誰かの話聞き流す時には違う場所を見るでしょう。

なので、せっかく女性と出会ったのに視線を合わせられないとかなり損をしますので、これは注意しましょう。

爽やかな笑顔

それから表情も大切で、経験上好かれるのは爽やかな笑顔です。

口を開いて笑うよりも目でニコッと笑う程度の方が印象が良く、こうすると初対面で好かれることが多いですよ。

 

表情ってなかなか難しいですが、男の場合、苦手ならば笑わなくてもいいかもしれません。

というのも、対応がしっかりしていれば誠実な印象になりますし、女はそういうう部分にも好感します。

なので、無理して表情を崩すよりも、苦手ならば敢えて硬派で真面目な印象にしてしまった方がいい訳です。

それでも十分爽やかです。

 

ポイントとして『気持ち悪い印象を与えない』ということです。

というのも笑うって、タイミングを間違えると相手に失礼になることがあります。

それに、意気投合していないと人は他人の笑顔に引くものです。

なので意外と難しいので、目で笑う程度にするか真面目な印象にしておくくらいで十分です。

 

男は女の笑顔が見たいですが、女は意外とそうでもないので、爽やかさがあれば無理をする必要はありません。

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言動で大切なポイント

言動で大切なポイントは、とにかく興味を持つことです。

初対面の場合、相手に対し興味を持てるかどうかで全てが決まるので、相手が拘っていることや大切にしているものに興味を持つように心がけましょう。

 

これってとても大切ですよ。

というのも初対面の段階で、『今これに嵌っているんです』と話したら、『それには興味ないな』と言われたらその後関わることはないですよね。

はっきりした人ならば、その場で『なら話しかけないでいいですよ』と言ってきたりもします。

要するにこの段階の場合無理に合わせる必要性がないので、ここで『興味がない』とか言ってしまうと好かれることはありません。

 

なので、仮に興味がなくても『それってどんなものなんですか?』とか『すごいですね』と言ったように関心を示した方が印象が良いです。

そうすると相手も、少なくとも嫌な気分はしないため好かれたりします。

 

一方で『初対面で、実は興味がないものを真剣に聞いたら後で面倒じゃないか?』と思いますよね。

確かにそうです。

なので、関わる相手は十分に選んだ方がいいです。

『興味を持つだけの価値がある女だ』と思えるようならば聞くのも苦痛ではないのでは?

この辺は、女のレベルによって『ふーん』『そうなんだ』程度にしてしまうのも一つの方法ですが、あくまで初対面で好かれるという意味では、興味を持った方が得ですよ。

初対面で好かれるのは難しくない!

初対面で好かれるのは決して難しくないですよ。

簡潔に言うと、自分に自信があってガツガツしなければ高確率で好かれます。

自信がある男ならば細かいことはあまり関係がなくなりますし、女はそういう男についてきます。

 

なので、取りあえずやりたいことは真面目な印象にしてガツガツしないことです。

これで上手くいったらきっと自信になります。

現状なぜか嫌われてしまうようならば、印象を変えてみましょう。

最後に

男女関係は初対面で全てが決まるので、最初に気合いを入れた方がいいですよ。

最初さえ上手くいけば後は何とでもなります。

自分の印象を高めて楽しく恋愛しましょう。

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