巨乳の女友達と一夜を共にした体験談。友達なのにやらせてくれた理由とは

出会い系サイト体験談

私には巨乳の女友達が数名いますが、その中の何人かとは体の関係があります。

今も女友達であることに変わりはなく、食事をしたり遊んだりは普通にしますが、『することもしている』という感じです。

これは私が特別なのではなく、単純に『努力して女友達をたくさん作ったから』に過ぎません。

巨乳の女友達がそれなりにいるため、深い仲になれるチャンスも多いという訳です。

この記事では、そんな巨乳の女友達の一人と初めて一夜を共にした日の体験談を書きたいと思います。

是非参考にしてください。

巨乳の女友達と一夜を共にした体験談

彼女は、主に食事をする友達です。

身長165㎝、細身のGカップなのでメリハリのある体をしています。

年齢は27歳、アパレル関係の仕事をしていて、カジュアルファッションを奇麗に着こなすとてもお洒落な人です。

茶髪のセミロングと爽やかな笑顔は、まさにアパレル系という感じです。

この女友達とは、出会い系サイトを通して知り合いました。

食事だけのはずが…一夜を共にすることになった日

この女友達とは、いつ会っても『食事をして軽く飲んで解散』が定番でした。

出会った当初こそ、巨乳ということもありちょっとした期待がありましたが、食事だけの関係が1年近く続いていたため、私もほぼ諦めていた感じです。

とはいえ話していて楽しいですし、会計も割り勘か6:4くらい、そして何より見た目が奇麗で巨乳なので、『まあ純粋な女友達も悪くないな』と割り切っていました。

ですが、あの日の女友達は違ったのです。

実は、女友達には彼氏がいました。

それは以前から聞かされていましたし、彼氏についての相談を受けることもあったので私は全然気にしていません。

問題は、女友達が彼氏に裏切られてしまったことです。

あの日は、その相談や愚痴を聞いて欲しくて私に連絡がありました。

色々話を聞いていくと、

・他に女を作られた。
・その女を本命にした

とのこと。

簡単に言うと『浮気された挙句、浮気相手に負けた』ということです。

そういう状況だったので、今まで見たことがないくらいに落ち込んでいましたし、『ここまで変わるのか』というくらい表情も曇っていました。

私は『こんな巨乳で奇麗な子を捨てる男がいるんだな』と驚きましたが、まあそんなこと女友達には言えないので、『それはさすがに酷いね…』とか寄り添っていました。

女友達が酒に走る

最悪の経験をした女友達ですが、それでも、元々の性格が前向きなので『あんな奴のせいで時間を無駄にしたくない!』と自分を奮い立たせていました。

私も『そうだよ、その方がいいよ』と女友達を励ました訳ですが、彼女は元気を取り戻すと同時に酒のペースが速くなっていきました。

元々弱い人ではないのですが、あの日の女友達は尋常じゃないくらいのハイペースだったので、飲み始めて3時間くらい経った時には『眠い』『飲み過ぎた』とか、こういう単語が多くなりました。

見兼ねた私は『そろそろ帰ろう』と言いましたが、『嫌だ!まだまだ足りない!』と彼女は聞かず、結局あの状態からさらに1時間程度、元カレの愚痴や悪口を散々言い続けながら飲み続けた感じです。

そういうこともあり、店を出る時には真っ直ぐ歩けないくらいの状態でしたが、この時、私はまだ下心なんて持っていませんでした。

女友達の一言で急展開する

店を出た時、既に24時前くらいだったので、『仕方がないからタクシーに乗せて帰そう』と私は思っていました。

まだギリギリ終電に間に合う時間でしたが『この状態で帰すのもな…』と躊躇われたので、『タクシー拾うよ』と提案しました。

すると女友達が『寂しい。一人にすんなよ』と拗ねたような顔つきで見つめ、私の腕に巨乳を押し付けながら抱き着いて来たのです。

一瞬ドキッとしましたが、一方で冷静に『そりゃそうだよな』と考える自分がいました。

確かに振られた直後だし、人恋しいから1年近くただの友達でいる私に連絡してきたのだろうと。

なので、『まあそうだよね。じゃあどこかに泊まろうか?』と聞くと、『うん』と軽く頷きました。

その後は、ホテルを探してしばらく繁華街を歩き続けました。

特別会話もなく、ただ女友達は、私の腕にしっかり抱き着いたまま歩き続けました。

週末だったこともあり満室続きでしたが、ようやく空きを見付けて入室しました。

女友達の一言で理性が崩壊する

入室後、泥酔からほろ酔いくらいまでに回復していた女友達は『シャワー浴びたい』と。

7月でしたし、歩いたこともありお互いに汗をかいていたので、女友達も私もそれぞれシャワーを浴びたのです。

ちなみに女友達は、なんと私の目の前でシャツとデニムを脱ぎました。

この時点では、まだ私は下心を持っていなかったので正直かなりビックリしましたが、とはいえ巨乳と、女友達の下着姿を拝めたのは今でも良い想い出です^^

ちなみに『ここで脱ぐの!?』と聞いたら、女友達は呆れたような感じで『何意識してんの?』と微笑み、そして私は硬直したのを覚えています^^

まあさすがに、下着は浴室内で脱いでいましたけどね(笑)

そんなこんなで、二人ともシャワーを終えました。

そして、体を冷ましたり雑談したのちに『寝ようか』と。

時間も遅くお互いに眠かったので、『このまま何もなく終わるんだろうな』とあの時点でも思っていました。

ちなみに、大型ベッドが一台あるだけなので二人並んで寝ることに。

巨乳を押し付けられたり抱き着かれたり下着姿を見れたりと、色々あった一日でしたが、『一緒に寝るとはいえ、振られた直後の女友達に下心出すのはさすがにダメだろう』と我慢することに決めていました。

とはいえ、実際にベッドに並んでみると緊張感がありましたね。

しかも女友達は、下しか下着を身に付けていません。

これは、ホテルの寝具を着用する時に確認済みです。

そんな状態だったこともあり興奮状態になりましたが、必死に堪えて目を閉じるようにしていました。

すると、少し時間が経った時に、なんと女友達が私の上に覆いかぶさってきたのです。

本能のままに動く

私の上に覆いかぶさった女友達は、唇同士が振れるかどうかのすれすれの距離で『ねえ、一人で寝るつもり?』と囁きました。

巨乳が密着した状態で、吐息をモロに感じ、真っ直ぐ見つめられたので、私の理性は完全に崩壊しました。

そのまま勢い良く唇を奪い、体勢を変えて女友達に覆いかぶさり、Gカップを乱暴に揉みまくり、寝具のボタンを秒速で外し巨乳を露わにしました。

そこからさらに体中を攻めまくり、散々攻めまくって女友達の全てを奪ってやりました。

もちろん女友達もされるがままではなく、全てを受け入れ”応戦”してくれました。

 

あの時は燃えました。

たまらなかったです。

その後は、私が女友達を腕枕する形で、今度こそ本当に就寝しました。

翌日はお互いに休みだったので比較的ゆっくり起床し、何となく照れもありましたが、その朝は元の友人に戻った形です。

そしてそのまま、解散しました。

女友達とのその後

その後この女友達とどうなったか?ですが、現在も友達関係は続いています。

しかし、定期的に体の関係があるかといったらそうではなく、あの後、数ヶ月後にもう一度関係を持って以来、その後は何もありません。

厳密に書くと『やらせてもらえない』という感じです。

一度関係を持ってからは、女友達にはっきりと『やらせてくれ』と言えるようになりました^^

もちろん冗談っぽくではありますが、あの日をきっかけに本性を見せやすくなった感じです。

なので一緒に飲んだ帰りとかに『今日泊まっていく?』とか『うち寄ってく?』など、こういうことを言っている感じです。

ですが最近は、『もうしないからね』とか『ダメ。やらせてあげない』ときっぱり否定されます。

もちろん私も体目当てではなく女友達として関わっているので別にできなくても良いですが、理想を言えば、『またあの巨乳を』というのがある訳です。

しかし、この女友達は比較的真面目な女性なので、『体ありの友達』とかそういうのはNGみたいです。

一方で、『ならあれをきっかけに交際に発展するか?』というとそういう感じでもないので、現状ではこのまま友達止まりになりそうです。

友達なのにやらせてくれた理由

ちなみにこの女友達があの時やらせてくれたのは、極度に寂しかったからだと思われます。

彼氏に裏切られ、しかも捨てられるという、人生で一度経験するかどうかの事態が起こり、未曽有の孤独感や不安から誰かに必要とされたかったのだと思っています。

男でも女でも、不安でどうにもならない時には身近な異性に頼りたくなったりしますからね。

その証拠に、数ヶ月後にまたやらせてくれた時は少し情緒不安定な状態でした。

一方で最近は、情緒も安定して以前までの女友達に戻った感じなので、だから正常な判断をしているのかなと^^

このように、特に女性は不安や孤独が強すぎて寂しさを感じると、身近な男でいいから求められたいと思うのかもしれません。

その点で女友達が多いと、男性としては楽しいチャンスが増えますよね。

冒頭でも書きましたが、私には巨乳の女友達が数名おり、ここで紹介した人以外とも体の関係があります。

やはり他の女性も、情緒が不安定の時ほど体を許してくれます。

そういう経験をしているので、私は今後も、巨乳・貧乳どちらも、女友達を増やし続ける所存です^^

 

ちなみに、私は出会い系サイトで女友達を作っていますが、利用しているのはハッピーメールです。

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色々利用してきましたが、ここが最も出会えるので私は気に入っています。

それに、登録会員数が国内最大級なので、美女や巨乳の数も国内最大級です。

この手の出会い系サイトだとどうしても業者がいますが、慣れると見極められますし、真剣な美女や巨乳が多いのもハッピーメールの魅力ですね。

※業者とは、電話番号などを獲得するために活動している業者のことです。

いずれにせよ、出会い系サイトで女友達を作るのは、個人的には楽で良いです。

職場や趣味の場で作ると噂だったり女同士のコミュニティで叩かれることもありますが、出会い系サイトならばそれがないので活動しやすいです。

あなたも、アプリをフル活用して巨乳の女友達を作り、楽しい毎日を送ってみてはいかがでしょうか?

 

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最後に

巨乳の女友達と一夜を共にした体験談を書いてみました。

私は努力して女友達を増やしていますので、比較的こういった経験は多い方だと思います。

真剣な恋人を作るのももちろん楽しいですが、一方で、友達という距離感で一線を越えるのも私は楽しく思っています。

男として、現役のうちにできるだけ多くの女性を経験しておきたいので、これからも女友達作りに精進して参ります。

お互い頑張りましょう。

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